CULTURE風土・環境

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最良の接点を創るためのオハコの文化

OHAKOはまだ変化の途中にある組織です。
ユーザーとビジネスをつなぐ最良の接点として成長していくための行動や制度を日々考え、最良の環境を日々模索してます。

VALUES私たちが大切にするバリュー

「持続的なビジネスの成長」と「ユーザーへの豊かな体験の提供」の両立を目指しています。我々自身が、この両立を成し遂げる最良の接点となるべく、また、そのための成長の土壌となるべく5つの行動規範に基づき、日々の業務を遂行しています。

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オハコは、決して個の成功にはこだわりません。最良の接点をつくるために、個が周囲を巻き込み、チームとして成功に向かっていきます。新たな体験価値を生み出すためにチームが成功し、チームの成功のために個が全力を尽くす。それが最良の接点をつくる一番の近道であるはずです。

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最良の接点を創ることは、今までに見たことのないものを創ることでもあります。どうすれば良いのかという最適解の無い、曖昧で雲をつかむ状態の中で、一つ一つ未来への道筋を切り拓いていくことが求められます。曖昧さを許容し、不確実な状況を受け入れることが、未来への原点に繋がります。

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最良の接点は、ユーザーの日常に馴染むものです。だから、私たちはまず、自らの目と耳、足を使って、ユーザーやビジネスを取り巻く環境の実像を捉えます。そうして得たインサイトをもとに、1つずつ仮説を行動によって実証し、最良の接点を創り上げていきます。私たちは議論によって導き出される答えが必ずしもベストではないことを知っているからです。

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オハコは、最良の接点を創るために、卓越した個がチームとしてベストを発揮し続ける組織です。責任の求められるフレキシブルな環境で、それぞれがオーナーシップを持ってベストな判断を下して動いていくとともに、信頼に足る強い専門的な知識と能力を常に研鑽しなければなりません。

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ヒト・モノ・コトをつなぐ最良の接点は、システムの全体像のみならず細部にまでその体験の要素が滲み出ます。ユーザー体験を届けるためのインタラクションを細分化して捉え、マイクロインタラクションにまで宿らせる。そうすることでヒト・モノ・コトをシームレスにつなぎ、五感にまで響く体験を創造することが、最良の接点を創るために欠かせないと私たちは信じています。

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  ヒト・モノ・コトをつなぐ
接点となれ。