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創業5周年を迎えCI(コーポレート・アイデンティティ)を刷新しました

デジタルプロダクトのUXデザイン・UIデザインに強みを持つデザイン&テクノロジーカンパニーの株式会社オハコ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:菊地涼太、以下オハコ)は、創業5周年を迎え、私たち独自のビジョンとミッションを明文化すると共に、コーポレートロゴを刷新しました。本日より順次、切り替えてまいります。

<新CI紹介ページ>

新CI

ビジョン

「ヒト・モノ・コトをつなぐ、最良の接点を創る。」

ヒト・モノ・コトを相互につなぐ最良の接点を考え、創り続けます。我々は、デジタルプロダクトの構築を主に行っていますが、それを使うヒト、そこで扱われるモノ、そこで生まれるコトを、相互につなぐ接点として、デジタルプロダクトの在り方を捉えており、その全体をデザインしていきたいと考えています。そうやって最良の接点を追求し増やしていくことは様々なヒト・モノ・コトがシームレスにつながる世界をつくることであり、その世界は、論理を超えた豊かな感情で溢れる世界だと信じています。我々は、そんな世界の実現をデザインとテクノロジーの力によって主導していきます。

ミッション

「最良の接点となり、ビジネスとユーザーをつなぐ。」

ヒト・モノ・コトを相互につなぐ最良の接点を考え、創り続けます。我々は、デジタルプロダクトの構築を主に行っていますが、それを使うヒト、そこで扱われるモノ、そこで生まれるコトを、相互につなぐ接点として、デジタルプロダクトの在り方を捉えており、その全体をデザインしていきたいと考えています。そうやって最良の接点を追求し増やしていくことは様々なヒト・モノ・コトがシームレスにつながる世界をつくることであり、その世界は、論理を超えた豊かな感情で溢れる世界だと信じています。我々は、そんな世界の実現をデザインとテクノロジーの力によって主導していきます。

新コーポレートロゴ

新CI

新たなシンボルマークは、明文化したビジョンとミッションを集約したものです。つまり、我々のデザインに対する考え方と姿勢の集約です。4つの要素とその関係性は、ヒト・モノ・コトと、それらを相互につなぐ最良の接点を表現しており、これまでモチーフになっていた箱のシルエットはそのままに、最も強く、そして隙間なく接点を持つことができるハニカム構造の要素である正六角形として集約しています。

色はこれまでと比べ、より鮮やかなオハコブルーを採用しました。ビジョンとミッションが明文化されたことで、より我々自身の目標が明確になったからです。また、そのオハコブルーがグラデーションとなっているのは、我々自身がまだ変化の過程にあるからです。新たなビジョンとミッション、そして、コーポレートロゴとともに、我々は変化しながら未来へ向かっていきます。

新CI